Galaxy S8/Plusの全て!日本発売日,価格(値段),スペック(仕様),最新情報

SamsungがGalaxy S8(ギャラクシーS8)とGalaxy S8 Plus
(ギャラクシーS8プラス)を公開しました。
2016年相次ぐ発火事件によりリコールとなったあの
Galaxy Note 7以来、初プレミアムフォンです。
(この記事は最新情報が入り次第、内容が追加されます。)

 

 

 

 

 

 

やはり真っ先に目につくのはディスプレイの左右、そして
上下のベゼルがほぼ無いことでしょう。エッジモデルに
採用されたカーブディスプレイであり、前面部全部を
画面が覆っているような印象です。
Samsungはこれを「Infinity Display」と呼んでいました。
角はすべて丸く処理されており、全体的に丸みを帯びた
印象です。

 

 

 

 

 

 

ホームボタンが完全になくなっています。その代わり画面の下部に
タッチ式ボタンが現れました。
ギャラクシーS8とギャラクシーS8プラス基本モデルの値段は
正式な日本国内価格ではありませんが日本円で約9万5千円/
10万7千円になると予想されています。(公式価格はキャリアまかせ)
これだとiPhone7/Plusよりは安いですが前作である
Galaxy S7/Edgeよりは高い値段です。
カラーはMidnight Black(ミッドナイトブラック)、
Orchid Grey(オーキッドグレー)、Arctic Silver
(アークティックシルバー)の3色を提供します。

 

 

 

 

 

 

画面サイズはGalaxy S8が5.8インチ、
Galaxy S8+(Plus)が6.2インチで、
Galaxy S8の面積は148.9*68.1*8mmです。
これは画面サイズが0.3インチ小さい
iPhone 7 Plusより寧ろ小さい数値です。
解像度は両端末とも同じ2960*1440ドッドであり、
Samsungの話によればそのクオリティは
「モバイルHDRプレミアム」と評価されるもので、
くっきりしたブラックとホワイトカラー、
そして高い輝度を再現しているといいます。

 

 

 

 

 

 

本体の内部にはQualcomm社の最新鋭オクタコアチップが
内蔵されており、0.1micron工程で製造された
初スマートフォンだといいます。メモリ容量は4GB、
基本ストレージは64GBです。MicroSDカードに
対応するのでスロットを通して容量を拡張できます。
内蔵電池はギャラクシーS8が3000mAh、
ギャラクシーS8プラスが3500mAh容量バッテリーを
搭載しています。OSバージョンはAndroid 7.0 Nougatです。
2017年の下半期にリリース予定のAndroid Oバージョンが
公開されるまではこれが最も最新のバージョンです。
カメラは12メガピクセルメインカメラ(F/1.7、OIS付)、
8メガピクセルサブカメラ(F/1.7)を装備しています。
指紋認証、虹彩認証センサーはそのまま残っており、
新しく顔認証センサーが追加されました。

 

 

 

幸いと言っても良いのでは?iPhoneでは捨てられた
イヤホン端子が今だS8には生存しています。
また、Google AssistantとApple Siriの
ライバルになるかもしれないサムスンの新しい
電子秘書、「Bixby」が搭載されています。
Bixbyについてはまだ使ったことがないので
詳しくはわかりませんが、グーグルアシスタントと
相当似ているように思われます。
まずは米国と韓国でのみサービスが開始されるそうです。
パソコンと同じ環境を味わえるというSamsung DeXも
公開されました。キーボードとマウスさえあれば
Galaxy S8/S8 PlusをDeX端末にドッキングし、
普通のパソコンのように使えるということですが・・・
一体どんな様子なのかはまだわかりませんね。

 

 

 

 

 

 

Galaxy S8/S8+(Plus)は3月30日から予約の受付が始まり、
4月21日から配送が開始されます。無論、日本ではなく
米国での話です。日本国内ではそう遠くない未来に
まずSIMフリーモデルをエクスパンシス
購入できるようになると思います。
また詳しい情報が入り次第、お伝えしましょう。

アップデート:Galaxy S8/S8 PlusのSIMフリー版がエクスパンシス
登場しました!価格は100,600円/116,800と設定されています。

アップデート2:NTTドコモ、au KDDIでの発売が決まりました!詳しくはこちら

アクセサリーなどは楽天で購入できます。
楽天カードを利用すると楽天ポイントが貯まります。
また、楽天モバイル楽天カードを併せて契約すると
楽天で買い物する際に楽天ポイント還元率が1%UP、
最大5%が常に還元されるようになります。)

 

 

 

***

 

 

 

発表された内容と感想をまとめ&追加&補強します!
基本的には今までリークされた内容とほぼ一緒でした。
5.8インチ画面のGalaxy S8と6.2インチのGalaxy S8 Plusがあり、
今までエッジモデルにのみ採用されたカーブディスプレイが
基本採用されています。「Infinity Display」はベゼルが
殆ど見えないため、画面が本当に広く感じられます。
全体的に丸みを帯びた印象で、デザインの好みは人それぞれ
異なりますが、個人的には普通に垢抜けているのではないかと。
ホームボタンがなくなり、他のアンドロイドフォンのように
タッチ式ボタンが採用されています。この影響で
指紋認証センサーが背面に移りました。カメラのすぐ横ですが、
近すぎるため不便に思えます。
しょっちゅうカメラのレンズが指紋でベタベタになるのでは?
電源ボタンとボリュームボタンの位置は前と一緒です。
しかしS8/S8 PlusとS7/S7 Edgeを大きく隔てる大きな特徴は
Samsungが開発したアシスタント、Bixbyの専用ボタンが
そのすぐ下に存在することです。これは本当に
専用ボタンを設けるほどの価値があるのでしょうか?
もしなかったら、ユーザーはこのボタンを何とか
他の用途に使おうと試みるはずです。

 

 

 

スペックは予想通り、最新鋭となっています。
Qualcomm Snapdragon 835(現時点でGalaxy S8/S8 Plusが
世界で唯一搭載しています。)、もしくはExynosチップが
地域によって搭載される見込みです。
解像度は5.8インチのギャラクシーS8が2960*1440(570ppi)で、
6.2インチのギャラクシーS8プラスも2960*1440ですが
画面サイズが違うため画素密度はそれよりも低い529ppiです。
画面比率は18.5 : 9と、ユニークです。これは・・・ふむ。
使ってみないとどうだかわかりませんね。
メモリ容量が4GB、ストレージは64GB、マイクロSDカード搭載と、
文句の言えない仕様です。
不安な部分は・・・勿論バッテリーでしょう。
これ、また爆発したりしませんよね?Samsungは結局発火の原因を
バッテリーのせいにしましたけど。ホンマかどうか・・・
容量はS8が3000mAh、S8 Plusが3500mAhです。
画面サイズと解像度にしては少ない印象もありますが、
Galaxy Note 7もそれで問題なかったし(他の点では問題大アリでしたが)
色々と技術は発達しているので不便は無いと思います。(多分)

 

 

 

カメラは実際に撮ってみないとわかりませんが、
スペックだけ見ると大して変わっていないように思えます。
OIS(光学式手ブレ補正機能)が付いた1200万画素背面カメラと
800万画素前面カメラが両方に装備されています。
S8とS8 Plusの違いは一応カメラに関しては無いようです。
前面カメラが800万画素にアップされ、オートフォーカス機能が
付いたのが気になる点です。
指紋認証、虹彩認証の他に顔認証が追加されましたが、
指紋認証が普及しスマホで当たり前のように使用されている今、
大したメリットには思えません。
DeXというドックも一緒に発表されました。これとGalaxy S8、
キーボード、マウスを繋げればデスクトップパソコンのように
使えるという話です。
無論、使えるのはウィンドズウやマックではなく
アンドロイドアプリですが。このシステムを初めて
試みたのはむか~しむかしのMotorola Atrixでしたが、
当時は技術の問題で決して快適な環境とはいえませんでした。
でも今回は・・どうなんでしょう?
カラバリはブラック、グレー、シルバーが基本で、
地域によってゴールドとブルーという選択もあるみたいです。
予約注文は米国で既に始まっており(3月30日)、
公式な発売日は4月21日です。
日本発売日、日本での発売予定/発売時期、扱うキャリアなどは
明かされていません。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8/Galaxy S8+関連記事

Galaxy S8/S8+,ドコモ,au,ソフトバンク日本発売日決まる!

Galaxy S8/Plus 対 iPhone 7/Plus比較:違いは何?

Galaxy S8 対 Galaxy S8+(Plus) 対 Galaxy S7(EDGE)比較

Galaxy S8/Plusの動画まとめ

Galaxy S8/Plusレビュー:爆発する?しない?

 

 

 

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Samsung Galaxy S8の公式CMがYoutubeにアップロード!

 

 

 

SamsungがSamsung MobileのYoutubeチャンネルに
1分49秒のギャラクシーS8公式テレビCMを掲載しました。
意外と・・面白いです。こちらをどうぞ。

アップデート:もう一つ、追加アップロードされました。

 

 

 

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Galaxy S8のカメラに使用されているのはSONY IMX333センサー!?

 

 

 

 

 

 

SamsungはGalaxy S8/S8+のカメラセンサーについて
何も教えてくれませんでしたが、おそらくSONYの
新型IMX333ではないかと推測されています。
Twitterにこのような画像がアップロードされましたが、
そこにあるGalaxy S8の背面カメラセンサー情報欄には
IMX333という表示があります。また、焦点距離が4.25mm、
画角はS7と同じ26mmであることがわかります。
前面カメラにはIMX320センサーが使用されたようです。
ただ、一部地域によってはSamsung S5K2L2センサーが
搭載される場合もあるようです。

 

 

 

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Samsungは数日前、「ギャラクシーS8に搭載されている顔認証機能は
ロック画面解除向けであり、インターネットバンキングのような
高いセキュリティを要する作業をする場合は虹彩認証を利用することを
おすすめします。」というメッセージを伝えました。
今後どうなるかはわかりませんが、現時点で顔認証は
不完全な部分が多いようです。

 

 

 

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米経済誌、Business Insiderが「Galaxy S8では可能でも
iPhone 7では不可能な機能10」という記事を掲載しました。
要約しますと・・・

 

 

 

1.虹彩認証
2.顔認証
3.大画面
4.無線充電&高速充電
5.3.5mmイヤホン端子
6.Samsung Pay
7.VT(仮想現実)
8.心拍センサー
9.Dexステーション
10.Bixby

 

 

 

だそうです・・・・・他はともかくBixbyって、おい。
ま、より詳しい比較記事はこちらを御覧ください。

 

 

 

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ディスプレイ性能を評価するサイト、DisplayMateが
Galaxy S8に歴代最高という評価を下しました。
Galaxy S8 OLED Display Shootout」記事によると、
Galaxy S8は新しい3K解像度(2960*1440)を採用しており、
DCI-P3色領域を100%カバーする製品だといいます。
実際にこのディスプレイはDCI-P3の113%、sRGBの142%という
再現率を持っています。また前作より明るくなり、
自動モードにしておいた時、ピーク時には1000ニットを超える
輝度を記録したといいます。
DisplayMateはGalaxy S8を今までテストした
スマートフォンディスプレイの中で最高に優れたものであり、
史上初、総合評価A+を与えたと伝えました。

 

 

 

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Galaxy S8+ VS Galaxy S7 Edge VS iPhone 7 Plusバッテリーを比較すると?

 

 

 

米モバイル専門サイト、PhoneArenaが
Galaxy S8+のバッテリー寿命テストを実施しました。
記事によるとGalaxy S8+のバッテリー寿命は
8時間であり、前作であるGalaxy S7 Edgeよりは増加しましたが
AppleのiPhone 7+には敵わなかったそうです。
(勿論、iPhone 7よりは長いです。)
Galaxy S8 Plusの画面サイズは6.2インチ。電池容量は
3500mAhであり、5.5インチのGalaxy S7 Edgeより100mAh少なく
5.7インチのGalaxy Note 7とは同じです。
このようにGalaxy S8 Plusは画面が大きくなったのに
バッテリー容量は増加していません。しかし最新鋭
Qualcomm Snapdragon 835/Samsung Exynos 8895などの
10nm工程プロセッサーを内蔵しているため、
省電力性能の大幅な向上が予想されていました。
でも実際の結果は「良くはなったものの、ビックリするほど
向上したわけでない。」といった感じです。
まぁ・・本命のGalaxy S8はどうなのか気になりますね・・。

 

 

 

アップデート:あれ、いつの間にかPhoneArenaの記事が消されてますよ。
http://www.phonearena.com/news/Samsung-Galaxy-S8-battery-life-test-result-is-out_id92744
このテストが不公平な条件で行われたというネットユーザーの
批判があったそうですが・・そのせいでしょうか。
一応別の記事を紹介しておきます。

 

http://bgr.com/2017/04/04/galaxy-s8-vs-iphone-7-vs-pixel-battery-life/

 

https://forums.androidcentral.com/samsung-galaxy-s8-plus/785795-galaxy-s8-plus-battery-life-results-phonearena.html

 

 

 

***

 

 

 

 

Galaxy S8 VS iPhone 7速度テスト結果は?

 

 

 

Galaxy S8とiPhone 7 Plusの速度テスト比較動画が
掲載され、話題を呼んでいます。こちらをどうぞ。

 

 

 

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ギャラクシーS8とギャラクシーS8プラスが海外で発売されましたが、
早くも複数のユーザーにより問題点2つが発覚しています。
一つは背面に位置した指紋認証センサーです。
カメラの右に位置しているせいで指紋認証を利用する際、
カメラレンズに指紋がつきやすいという話があります。
特に左利きや手が小さい人は不便だと思われます。
また、画面に赤みがかかっているという苦情があります。
これについてはこちらから詳細をお伝えしましょう。

 

 

 

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又、米国のネットに投稿された内容によれば、
S8/S8+がSDカードを認識しない問題が発生したようです。
あるユーザーは「いきなりSDカードにエラーが発生、
認識できなくなった」と伝えました。
それについて「SDカードを一端分離し、再び差し込めば認識する」
と答えるユーザーもいます。
さらにSamsungが製造した充電器に問題があるという話も
あります。一部端末ではQi高速充電に対応しなかったそうです。
S8とS8+専用充電器では正常に充電できますが旧端末用の
Qi認定充電器では充電ができなかったといいます。
(これに関する動画が掲載されました。こちらをどうぞ。)
尚、米IT専門コミュニテイ、XDAディベロッパーには
S8が勝手に再起動してしまう、電池残量の少ないときは
再起動がまともに作動しない、というユーザーの報告もありました。

 

 

 

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GoogleのVRデバイスであるDaydreamの対象機種が
増えます。既に発売されたSamsung Galaxy S8/S8+は
ソフトウェアアップデートを通してサポートする
予定だそうです。

 

 

 

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Galaxy S8のカメラがカメラ・レンズ専門評価サイトである
DxOMarkからGalaxy S7 Edgeと同じ点数である88点を受け取りました。
DxOMarkが明かした資料によると、Galaxy S8は露出、
ダイナミックレンジ、安定化システム、カラーレンダリング、
オートフォーカスで高い評価を得ましたが、他製品に比べ
鮮明度に対する評価は低かったです。
ちなみに最も高い評価を得たのは90点をマークした
HTC U 11。Google Pixelが89点で2位、
Galaxy S8, Galaxy S7 EdgeHTC 10
Sony Xperia X performanceが88点で共同3位でした。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8のパイレーツ・オブ・カリビアン版が
登場した模様です。詳しくはこちらをどうぞ。

 

 

 

***

 

 

 

 

(ここからは発表前の過去記事です。予想と当たっていたか

確認してみてください。)

 

 

 

SAMSUNG GALAXY S8/Edge(サムスン・ギャラクシーS8/エッジ)の特徴・機能・スペック(仕様)

 

 

 

GALAXY S8には5.7インチSUPER AMOLED有機ELディスプレイが
装備される見込みです。解像度は2560*1440ドットで
画素密度は616ppi。ケース素材はGALAXY S7S7 EDGE
取り入れられたメタル/グラスがそのまま採用されるでしょう。
SAMSUNGはスリムさを重視するため、もしかすると
GALAXY S8は世界で最もスリムなスマートフォンに
なるかも知れません。

 

 

 

2016年のMWCではLG G5のカスタマイズ可能なモジュール機能が
話題を呼びました。ライバルであるサムスンがこれを
黙って見過ごすわけにはいきません。全く同じではなくても
LG G5のモジュールみたいな新鮮な機能を取り入れると
思われます。そしてその機能が導入されるのはおそらく
ギャラクシーS8になるかと。
カーブスクリーンの採用も噂されていますが
GALAXY S8 EDGEがあるのでその可能性は低いです。

 

 

 

バッテリーは着脱式に戻るかも知れません。
SAMSUNGはGALAXY S6をフルメタルボディにしたのですが、
そのせいでバッテリーの交換が出来なくなり、
一部ユーザーの反感を買いました。SAMSUNGもそれに
ついて真剣に検討している様子で、GALAXY S8からは
着脱式バッテリーに戻る可能性が少なく無いです。
LG G5のような、メタルボディなのに着脱可能な
デザインも考えられます。

 

 

 

GALAXY S7へ導入された「ALWAYS ON」ディスプレイは
GALAXY S8にもそのまま受け継がれるでしょう。
面積については150.4*75.9*7.9Mmm、
重さ(重量・質量)は145gになると予想されています。

 

 

 

サムスンは仕様にかなりこだわる企業ですから、
相当印象的なスペックをGALAXY S8では見せてくれるはずです。
次世代Snapdragonプロセッサーや独自開発のExynosチップの
搭載が有力ですが、Mediatek MT6797プロセッサーの
内蔵も噂されています。メモリ容量は8GB RAM、
基本ストレージ容量は64GBになると予想されています。
さらにMicroSDカードスロットの装備により
256GBまで容量を拡張できるようになるでしょう。

 

 

 

バッテリー容量は3800mAhという中々の大容量が
内蔵される見通しです。これだと10時間以上の
バッテリー駆動時間が保証されるので
通常通りの使い方なら二日以上もってくれるはずです。
また、Android OSのバージョンはまだリリースされていないですが、
7.0が確実です。
カメラは最近一部端末に採用されつつあるデュアルカメラが
予想されています。画素数は20メガピクセルと8メガピクセルです。
LG V10のようにレンズによって撮影角度が違うはずなので、
ユーザーは環境によって使い分けが可能となります。
前面部には自撮りに最適な8メガピクセルセンサーカメラが
装備されるでしょう。

 

 

 

なにはともあれ、SAMSUNGは常にフラグシップフォンに
最高のスペックを盛り込んできました。
性能がどうなるかはわかりませんが、GALAXY S8が
発売時点で最高の仕様を誇ることは間違い無さそうです。

 

 

 

SAMSUNG GALAXY S8/Edge(サムスン・ギャラクシーS8/エッジ)の発売日(発売時期、発売予定)

 

 

 

GALAXY S8はMWC 2017イベントで披露されるでしょう。
なぜなら、ここ最近ずっとそうでしたから。
よって、GALAXY S8の米国内発売時期(発売日・発売予定)は
その翌月である2017年の3月が有力です。
日本国内での発売予定は不明です。少なくともEDGE版は発売されるのでは?

 

 

 

SAMSUNG GALAXY S8/Edge(サムスン・ギャラクシーS8/エッジ)の価格(値段)

 

 

 

ギャラクシーS8は決して安くはないはずです。
レートにもよりますが、価格帯は少なくとも9万円から
11万円前後まで考えられます。
これはHuaweiやXiaomiなどのコストパフォーマンスの優れた
スマホを発売するメーカーとの競争でデメリットになるかも
しれませんね。値段をもうちょっと安く設定してくれても
良いと思いますが・・・。その可能性は限りなく低そうです。

 

 

 

(これからも最新情報が入り次第、内容を追加していきます。)

 

 

 

***

 

 

 

SAMSUNG GALAXY S8(サムスン・ギャラクシーS8)の解像度は4K!?

 

 

 

GALAXY S8のディスプレイはUHD 4K解像度になると
専門リサーチ会社、UB産業リサーチが予想しました。
彼らの話によると、GALAXY SシリーズはS3のHDを除くと
ずっと2年サイクルで解像度がアップしており、
GALAXY S7がS6と同じであったため、GALAXY S8は
増強される可能性が高いと述べました。
実際にGALAXY SはWVGAだったのですが、S3はHD(720*1280)、
S4とS5はFHD(1080*1920)、S6とS7はQHD(1440*2560)と、
2年毎にGALAXY S端末の画素数は増しています。

 

 

 

***

 

 

 

中国WeiboからGalaxy S8のスペック(仕様)が
流出された模様です。その内容は5.5インチQHDディスプレイ、
6GB RAMでした。CPUはSnapdragon 830、もしくは
Exynos 9985で、GoogleのDaydream VRに対応するといいます。
又、ギャラクシーS8からはホームボタンがなくなり、
光学式指紋認証センサーが搭載されるといいます。
この光学式指紋認証センサーは現在の方式より
セキュリティ面では劣りますが、2Dではなく3Dで
指紋を認証するらしいです。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8は4月18日発売!?

 

 

 

Samsungの関係者が韓国のメディア、OSENに
「Galaxy S8の発売日が4月18日になることがほぼ確実」と
伝えたそうです。まだ確定とは言い難いですが、
今後大きな問題点が浮上しない限り、4月18日にリリースする
計画だそうです。もしこれが本当なら、通常サムスンは
発売2周間前くらいに製品を公開しますから、
Galaxy S8は3月の末、もしくは4月の初めに公開されるでしょう。
公開イベントもその時期に行われるはずです。
尚、先月開かれた国際会議でSamsungは
米ニューヨークで公開イベントを開催し、ギャラクシーS8を
発表することを決めたといいます。
当初サムスンは2月末のMWC(モバイルワールドコングレス)に
GALAXY S8を発表する予定でしたが、GALAXY NOTE 7の相次ぐ
発火事故により慎重な態勢になったといいます。

 

 

 

***

 

 

 

Samsung Galaxy S8関連画像がケース業者により流出された
模様です。流出された画像はスマートフォンケース業者、
GHOSTEKが作ったGalaxy S8専用ケース、「ATOMIC 3.0」です。

 

 

 

GALAXY-S8-GHOSTEK GALAXY-S8-GHOSTEK2

 

 

 

ケースを作るためには新製品の外観と大きさ等の
情報が必要であり、通常、スマートフォンメーカーは事前に
パートナー社であるケース会社に関連情報を提供しています。
発売日に合わせてケースを販売できるようにするためです。
従ってケース製品を通して本体のデザインをある程度推測することが
可能です。今回リークされた画像をみると、GALAXY S8の
背面にデュアルカメラの姿が見当たりません。
又、前面部はカーブスクリーンになっており、物理ホームボタンが
なくなっています。電源ボタンはボリュームボタンの下部へ
移動しており、3.5mmイヤホン端子の姿が見えないです。

 

 

 

・・・・・・・・・・・あれ??

 

 

 

***

 

 

 

これがGALAXY S8の強化ガラスフィルムか?

 

 

 

GALAXY-S8-GLASS-FILM-1 GALAXY-S8-GLASS-FILM-2

 

 

 

ギャラクシーS8の強化ガラスフィルムと呼ばれる写真が
Twitterを通してリークされました。サードパーティ製の
ギャラクシーS8専用ガラスフィルムだといいます。
これでGALAXY S8のデザインを少しばかり予想できます。
例えば・・2種類のエッジディスプレイ、画面比の変化、
虹彩認証センサーの搭載などです。
ディスプレイの縁がかなり鋭い点が印象的です。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8に日本のバッテリー採用!?

 

 

 

Samsungの次世代フラグシップスマートフォンである
Galaxy S8にSamsung SDIと日本の村田製作所の
リチウムバッテリーが内蔵されるという話があります。
7千億の損失があったと知られるGalaxy Note 7バッテリー事故の
影響なのでしょうか・・・
中国会社であるATLから(日本TDKの傘下ではありますが)
日本会社へ変更するといいます。(まだ確定ではないです。)
ちなみに村田製作所は去年6月、SONYの電池事業を
買収しています。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8のケース画像が流出されたみたいです。

 

 

 

GALAXY-S8-CASE-1 GALAXY-S8-CASE-2

 

 

 

ギャラクシーS8のケース写真と言われる画像が
再びネットに登場しました。サイズは5.8インチと
6.2インチの2種類あり、既存スマホに比べ
縦長い比率になっているそうです。
また、以前流出された画像と違い、
指紋認証センサーの位置がカメラの横になっています。

 

 

 

***

 

 

 

前から海外メディアからギャラクシーS8の価格は
5.8インチモデルが799ユーロ(9万6千円)、
6.2インチモデルが899ユーロ(10万8千円)になるという
予想がありましたが、先日中国ITに詳しいと知られる
萌萌的电教(@mmddj_china)というユーザーが
明かした情報によると、GALAXY S8は
4GB(メモリ)/64GB(ストレージ)モデルと
6GB/128GBモデルに分けて発売され、
その価格は4GB/64GBモデルが6088中国人民元
(約10万円)、6GB/128GBが6488元(約10万7千円)
になるそうです。6GB版は韓国と中国、
4GB版はヨーロッパや他の地域で発売されると
いいます。また、値段を抑えるために
Galaxy S8の背面にデュアルではなくシングルカメラが
搭載される見込みだとも伝えました。
その代わり前面部には90%以上のフルスクリーンOLED
ディスプレイが配置され、GALAXY NOTE 7で披露した
虹彩認証スキャナーが提供されるみたいです。

 

 

 

***

 

 

 

Evan BlassがSamsung Galaxy S8+のロゴを掲載。

 

 

 

GALAXYS8-PLUS

 

 

 

海外ITサイト、VentureBeatのEvan Blass氏が
本人のツイッターにSamsung Galaxy S8+と書かれた
ロゴを掲載しました。最近の噂では
ギャラクシーS8とギャラクシーS8プラスが
発売される予定であり、両方ともエッジディスプレイを
採用しているといいます。もうギャラクシーS8エッジという
名は無くなるらしいです。サムスンは2015年に
S6 EDGEモデルをリリースしており、画面サイズが
S6より大きかったので、S8 PLUSモデルも
一般モデルより画面サイズが大きいと思われます。

 

 

 

***

 

 

 

ギャラクシーS8のオンスクリーンホームボタンに
フォースタッチ採用!?

 

 

 

Samsungが3月下旬に発表が予想されているGalaxy S8の
ホームボタンにForce Touch機能を適用したといいます。
Samsungの関係者が先月、「Galaxy S8の物理式ホームボタンが
なくなり、フォースタッチが可能な画面上の
オンスクリーンホームボタンが配置された。」と
述べたようです。Force TouchはApple iPhone 7
3Dタッチのような、画面を押す時の圧力を感知、
多様な機能を実行できる技術です。
もしこれが本当なら、ホーム画面を押す形で
ロック画面の解除が出来るようになる見込みです。

 

 

 

***

 

 

 

ギャラクシーS8にはQualcommの新型SoC、Snapdragon 835
プロセッサーが搭載されると予想されていますが、
Exynosチップも地域によって採用される見通しです。

 

 

 

GALAXY-S8-EXYNOS

 

 

 

Samsung Exynosツイッターアカウント
上のような画像が投稿されました。
スナップドラゴン835と同じく詳しいスペックは
明かされていませんが、おそらくサムスンの
10nm工程技術で開発されたと思われます。

 

 

 

***

 

 

 

Samsung Galaxy S8 Plusの価格は1千ドル以上!?

 

 

 

サムスン情報を専門的に扱うITサイト、
Sammobileが報道した内容によると、
Galaxy S8とGalaxy S8 Plusのカラバリと
値段が表記された画像がウクライナの小売店の
データベースから流出されたそうです。

 

 

 

GALAXYS8-colors-prices

 

 

 

この画像によれば、ギャラクシーS8(SM-G950)と
ギャラクシーS8プラス(SM-G955)はブラック、
ゴールド、グレーカラーで発売されます。
また、価格はウクライナの貨幣であるHryvniaで、
S8が2万5999 Hryvnia、S8 Plusが2万8999 Hryvniaです。
これをドルに換えると962ドルと1073ドル、
日本円では約11万円、12万3千円になります。

 

 

 

***

 

 

 

中国の保護フィルム業者がSamsung Galaxy S8の
写真を流出したそうです。これをネットに初めて投稿したのは
Twitterユーザーである@mmddj_chinaで、その姿は
今までリークされた内容と大きくは変わらない様子です。
(画像はこちら

 

 

 

***

 

 

 

ギャラクシーS8の発表日は3月29日!?

 

 

 

Samsung電子が3月29日に米ニューヨークで
Galaxy S8を公開し、4月21日に発売するという
最新情報が入ってきました。サムスン関係者が
このように発言したといいます。
勿論最初に発売される地域は日本ではなく米国、韓国が
有力視されており、予約販売がいつから始まるのかは
未定です。

アップデート:最近の報道を見ればほぼ決まりのようですね。もうすぐです!

 

 

 

***

 

 

 

Samsung Galaxy S8 Plus(+)のスペックが
ツイッターユーザーである@evleaksによって
リークされた模様です。
ギャラクシーS8プラスの仕様は以下の通りです。

 

 

 

・4G LTE
・6.2インチ/6.1インチ(エッジ)QHD+SUPER AMOLEDディスプレイ
・12メガピクセルデュアルピクセルメインカメラ
・8メガピクセルサブカメラ
・IP68防塵・防水
・虹彩認証スキャナー
・Samsung Know(デスクトップPCのように使える機能らしいです。)
・64GBストレージ及びMicroSDカードスロット
・4GB RAM
・Samsung Pay
・無線充電
・AKGイヤホン

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8/S8 Plusの姿が映った動画が初めて
リークされたようです。
また、その直後にもう一つ、ギャラクシーS8っぽい
物体が映った映像が出現しました。
こちらをどうぞ。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8の前面部の画像が再びEvan Blassによって
流出された模様です。こちらをどうぞ。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8とS8 PlusのGeekbenchテスト結果が
流出されたといいます。SM-950UがGalaxy S8、
SM-955UがGalaxy S8 Plusと知られています。
ExynosではなくSnapdragon 835モデルのようです。

 

 

 

GALAXY-S8-GEEKBENCH-1 GALAXY-S8-GEEKBENCH-2

 

 

 

***

 

 

 

ギャラクシーS8/ギャラクシーS8プラスの価格(値段)は
799/899ユーロ!?

 

 

 

間もなく発売される見込みのSamsungフラグシップスマートフォン、
Galaxy S8/Galaxy S8 Plusの価格に関するある情報が現れました。
TwitterユーザーであるRoland Quandt氏によると、
ギャラクシーS8とギャラクシーS8プラスのカラーバリエーション
(カラバリ)はブラック、シルバー、ヴィオレットの3種で、
小型モデルの値段が799ユーロ(約9万7千円)、
大型モデルが899ユーロ(約11万円)だといいます。
これは既存フラグシップスマホの平均より少しだけ高い額です。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8に紫色のVioletカラー追加!?

 

 

 

数日内に発表されるかもしれない
Galaxy S8に紫色の「Violet」カラーが
追加されたといいます。これで現在明かされている
Galaxy S8のカラバリはシルバー、ブラック、
ヴィオレットの3色です。ちなみに
今までのギャラクシーSシリーズでは
主にブラック、シルバー、ゴールドの3色が
使用されてきました。
流出された画像はこちらをどうぞ。

 

 

 

***

 

 

 

Galaxy S8のスペック・特徴がほぼ明らかに!?

 

 

 

韓国の大手キャリアにギャラクシーS8のスペック(仕様)・
特徴がすでに伝わったといいます。Galaxy S8/S8 Plusは
5.7インチ/6.1インチディスプレイを搭載しており、
CPUはSnapdragon 835プロセッサー、メモリ容量は4GB、
ストレージは64GB、カメラは1200万画素背面センサー、
800万画素全面センサー、そして顔認証、虹彩・指紋認証が
採用されるといいます。Google AssistanceやAppleのSiriみたいな
人口機能が加わる予定であり、その名はBixby(ビックスビー)
だそうです。防水防塵はIP68認定、USB TYPE-Cポート互換で、
価格は日本円で少なくとも9万円以上になるといいます。
欧米や韓国での発売日は2017年4月21日と記されていました。

 

 

 

***

 

 

 

ギャラクシーS8/S8プラスの左側面に人口知能(AI)アシスタントである
「Bixby」専用ボタンが設置されるという海外メディアの
報道がありました。
Samsungの副社長はつい先日、ビックスビーについて
初めて言及しながら、「これからはBixby専用ボタンを押し、
簡単な音声命令をするだけで操作ができるようになるだろう。」と
述べました。対応するアプリも徐々に増やしていく
予定だそうです。

 

 

 

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